佐々木様の鎖かたびら
佐々木只三郎の鎖かたびら発見 京で10月に公開 戊辰戦争で着用か (京都新聞)

 坂本龍馬暗殺にかかわったとされる京都見廻組与頭(くみがしら)の佐々木只三郎(1833-68)が、戊辰(ぼしん)戦争で着ていたとみられる鎖かたびらが、このほど見つかった。佐々木家の家紋入りで、弾痕や血痕が残っている。幕末・維新史を研究する京都市東山区の霊山歴史館は「只三郎の最期を知る上で貴重な史料になるのでは」と注目している。

戊辰戦争で着ていたものが平成の世で発見されるなんて・・・
所々に穴が開いていて痛々しいです。
先日、「!」の佐々木様が亡くなる回を見たばかりだしー。
佐々木様の孫の奥様が87歳だそうだから、まだまだ遠い話ではないのですね。

京都・霊山歴史館で10月に公開とか。
秋の京都に行かなくっちゃ!


+++++自分メモ+++++
今日は何の日?ふっふ~♪で五稜郭を特集。
平成22年に再建されるらしい。こっちも行かなくちゃ。
[PR]
by Alice_Wendy | 2006-06-16 00:19 | ツブヤキ
<< 決勝T開始 草津宿 >>